日本に四川料理の礎を築いた中華の名店「四川飯店」三代目陳建太郎プロデュースによる新しい中華のお弁当をお届け

日本に四川料理の礎を築いた中華の名店「四川飯店」三代目陳建太郎プロデュースによる新しい中華のお弁当をお届け
日本に四川料理の礎を築いた中華の名店「四川飯店」三代目陳建太郎プロデュースによる新しい中華のお弁当をお届け

三代目陳建太郎によるお弁当ならではの
創意工夫を凝らした四川飯店の味

創業1958年、初代陳建民により開かれた四川飯店は、料理の鉄人としても有名な2代目陳建一から現在では3代目の陳建太郎へと歴史を紡ぎ、「もっと美味しい料理」を目指して日々知恵を絞っています。
そんな四川飯店がお届けするお弁当は数ある中華料理からメニューを厳選、創意工夫を凝らし、お弁当用にアレンジを施しました。

陳建太郎(ちんけんたろう)

陳建太郎(ちんけんたろう)1979年、東京生まれ。日本に四川料理を広めた四川料理の父 陳 建民を祖父に、中華の鉄人 陳 建一を父に持つ。「赤坂 四川飯店」に入社後、2005年に四川省成都市の「菜根香」にて、本場の四川料理を学ぶ。
帰国後は「赤坂 四川飯店」に勤務する傍ら、「四川飯店」三代目として、メディアやイベント出演など幅広く活動している。2014年、シンガポールに初の海外店舗 「Shisen Hanten by Chen Kentaro」を出店。2016年から5年連続、シンガポール版ミシュランガイドで2つ星を獲得。

お弁当で味わう新しい四川飯店の味

  • くずし麻婆豆腐

    四川飯店の名物である「麻婆豆腐」は唐辛子や山椒などの様々な調味料や香辛料によって仕上げられた人気の一品。今回その名物料理をお弁当でも美味しく召し上がっていただけるよう、あえてお豆腐を崩した「くずし麻婆豆腐」としてご用意。ごはんとの一体感をお楽しみください。

    くずし麻婆豆腐
  • 創意工夫のオリジナルメニュー

    たっぷりのマーラースパイスが振りかけられた「四川風フライドチキン」やマンゴーや野菜を巻き込んだ「黒酢のミルフィーユ酢豚」は新たにお弁当用にメニュー開発。これまでの歴史を大切にしながらもおごらず、進化をし続ける四川飯店ならではの創意工夫がいかされたお料理です。

    創意工夫のオリジナルメニュー
  • 沼津より届く鮮魚を使用したお魚料理

    今回のお弁当では日本有数の漁獲量を誇る沼津漁港から直送される「金目鯛」や「太刀魚」などの高級魚を採用。沼津漁港は日本で最も水深が深い湾・駿河湾に面し、金目鯛などの深海魚を含む多彩な魚介が水揚げされることも大きな特徴です。鮮度抜群の「金目鯛」や「太刀魚」を、蒸魚や揚げ焼きと中華のアレンジでご用意しました。

    沼津より届く鮮魚を使用したお魚料理

お弁当一覧

四川飯店について

四川飯店について

創業1958年。日本に四川料理の礎を築いた陳建民により開かれ、料理の鉄人としても有名な2代目陳建一から3代目の陳建太郎へと歴史を紡ぎ、「もっと美味しい料理」を目指して日々知恵を絞っています。
現在では、四川料理の伝統を継承する正統派四川料理レストラン「四川飯店」を赤坂を中心に国内に5店舗。新しさを取り入れたモダンで革新的な四川料理レストラン「スーツァンレストラン陳」を2店舗、名物料理の麻婆豆腐と担々麺を中心としたカジュアルレストラン「陳建一麻婆豆腐専門店」を5店舗展開。その他海外にも出店するなど四川料理を国内外に広く普及すべく積極的に店舗を展開。

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