ポークカレー (Bタイプ)
商品番号:8575
豚肩ロースを香味野菜と一緒に、ホロホロになるまで煮込みました。
豚肉の旨味とブイヨンが合わさることで、カレーの魅力を引き立てます。
濃厚だけど、後味さっぱり。女性にも人気の高い一品です。
※喫食までにバターが溶けてしまう場合がございます。冷蔵庫等で保管できるご用意をお願い致します。
※オプションにて店舗ロゴ入りの紙のスリーブケース(化粧箱)をご用意しております。ご希望の際は下記「ご飯の種類」プルダウンよりご選択ください。
また、画像サンプルはカテゴリ:「オプション」内の「スリーブケース(化粧箱)」をご参照ください。各商品共通のケースとなります。
弁当内容
ポークカレー/バターライス/じゃがいも/バター
※くるめし弁当では、掲載情報をもとに安心してご注文いただけるよう努めておりますが、原材料等の商品仕様は、製造・調達上の事情により変更となる場合がございます。
付属品
スプーン/おしぼり
お弁当のサイズ
こちらの商品は、くるめし弁当の商品の中では以下の大きさに分類されます。
サイズの分類について
- 小さい
- やや小さい
- 普通
- やや大きい
- 大きい
-
- 容器のサイズ
- 24cm×21cm×3.5cm
-
- 容器の容量
- 約1,100ml
-
- ボリューム
- 約520g
※こちらの容器は形状の特徴から、調整して容量を査定しています。
ポークカレー (Bタイプ)のお客様の声・口コミ(404件)
ご利用シーン別の評価
ご利用シーン別の評価について
こちらの商品がご利用された各シーンでの口コミ評価の平均点です。
-
- 会議・セミナー
-
4.60
-
- 懇親会
-
4.73
-
- 会食・接待
-
4.50
-
- ロケ・撮影
-
4.68
-
- イベント運営
-
4.66
-
4.5
- ボリューム:4.5
- コスパ:4.5
- 彩り:4.5
- 味:4.5
THEカレーですね!いつも変わらない安定の美味しさで若いスタッフに人気でした。今回初めて食べたスタッフは、ポークカレーの親しみやすさもありつつ、コクもある上品なカレーで感動したそうです。
-
5.0
- ボリューム:4.0
- コスパ:4.5
- 彩り:3.5
- 味:5.0
イベント楽屋でカレー?と心配するスタッフも多かったですが匂いが広がる事もなく、冷めた状態でもしっかりした味付けでとても美味しかったです!お肉も大きくいっぱい入っていてボリュームも満足です!!
-
5.0
- ボリューム:-
- コスパ:-
- 彩り:-
- 味:-
株式会社TBSテレビ
濃厚でコクのあるルーに野菜の甘みが感じられ、後からスパイスの風味が広がる奥深い味わいでした。ポークも食べ応えがあり、ご飯との相性も抜群です。辛さと甘さのバランスがよく、最後までおいしく楽しめるカレーでした。
- ご利用シーン: -
- 東京都港区赤坂
- 2026/10/16
-
5.0
- ボリューム:4.5
- コスパ:4.5
- 彩り:4.0
- 味:4.5
豚肉がごろごろとはいっていて、もったりしたカレーととても相性が良かったです。お肉があることでとても食べ応えがあり、男性でもお腹いっぱいになりました。付け合わせのおつけものが、ほどよい塩味で美味しかったです。
-
4.0
- ボリューム:4.5
- コスパ:4.0
- 彩り:4.0
- 味:4.5
株式会社東京サウンドプロダクション
カレーと言えばとりあえずポーク。これた外せないですね。ポークの肉汁がルーに滲み出る事で、何とも言えない深みがでますよね。 冷めてるとやや固くなってしまいますが、電子レンジで温めればOK
さらに読み込む (1~5件を表示 / 全404件中)

試食コメント
バターと生クリームが効いたカレーは想像以上に甘くまろやかで、脳内は「おおお??」とクエスチョンマークと"お"が乱立する混乱状態。しかし数秒後には甘さの奥からじわじわ辛さが湧き上がり、爽やかな刺激が舌を伝います。春から初夏へ季節が移ろうような、こんなに奥行きのある"一口"は初体験で、これだけで「食べて良かった!」と思えました。ゴロっと大きめにカットされた豚肉はじっくり煮込まれやわらかく、頬張った分だけ頬がゆるむほっくりした味わい(豚脂の甘みには頬筋を弛緩する成分が含まれているとしか思えません)。そしてオーベルジーヌの代名詞と言ってもいいジャガイモもさすがの存在感。そのしっとりとなめらかな舌触りの良さは、農作物を育む大地へ感謝せずにいられないほど。バターとの相性?言わずもがな、天下統一できます。趣向を凝らしたカレー弁当は数あれど、一見シンプルに見えるこのカレーに最も深いこだわりとオリジナリティを感じました。オーベルジーヌはテレビ番組などメディアでよく取り上げられることもあり、話題性も抜群。もし自分が会議弁当の発注担当者だったら間違いなくこのお弁当を注文しちゃうと思います。だって美味しいんだもの。ごちそうさまでした!