選挙応援!長丁場を戦い抜くためのお弁当特集

ロケ弁当で人気の店舗特集

総力戦の選挙をお弁当で応援いたします!

参議院選挙間近となり選挙運動もラストスパートを迎えていますが、
くるめしは運営に携わる委員会の皆さまや選挙運動に関わるすべてのスタッフ様をお弁当で応援いたします!
栄養バランスのとれた幕の内弁当をはじめ、
選挙運動員の皆さまに提供可能な「1,000円以下」のお弁当やゲン担ぎの「カツ」弁当まで、
厳選したラインナップをお弁当選びにご活用ください!

担当者必見!お弁当選びのポイント

  • お弁当は1,000円以内
    選挙運動期間中に選挙運動員に提供可能なお弁当は1食あたり1,000円までと決まっている(詳しくはQandA参照)ので、その範囲内で支援スタッフの方々に最高のお弁当を提供しましょう。
    期間中はなるべくお弁当の内容を変えるようにしましょう。毎日同じようなお弁当ばかりだと、いくら美味しくても必ず飽きてしまいます。毎日店舗を変えることができればよりベスト。ハードな選挙活動を支えるスタッフにとって食事の時間は貴重な楽しみのひとつなのでお弁当選びにもこだわりたいところですね。
  • 朝食/夜食はおにぎり
    昼は幕の内でスタミナを
    選挙運動期間中はもちろん、開票日もお弁当は欠かせません。朝から晩まで1日中働いてくれるスタッフに感謝の気持を込めて、空腹を満たすだけではなく食後もやる気を持続できるような美味しいお弁当を選びたいですよね。
    朝/夜食はおにぎり、お昼ご飯はスタミナを養ってもらうためにも多様なお惣菜が詰まっている幕の内弁当がおススメです。実際に発注いただくお弁当も幕の内の人気が高く、全体的に栄養バランスの整ったお弁当が選ばれる傾向に。
    体調管理にも気を配る発注担当者様の心遣いを感じることでしょう。
  • 必勝「カツ」弁当
    受験ではありませんが縁起担ぎに「カツ」の入ったお弁当はいかがでしょう。
    選挙運動は候補者のみならず、支援スタッフがいてはじめて成り立ちます。候補者もスタッフも一丸となって「当選」という大きな目標に向かう、その意思をお弁当で再確認できます。
    縁起ものといえばカツの他にも見通しがよくなる「レンコン」や「カツ」オつながりでおかかのおにぎりなどがあります。
    ある種「伝統」ともいえる「カツ」弁当のゲン担ぎですが、高齢の方が多い場合は「カツサンド」などあまり重くなりすぎないお弁当を検討してみるのもいいかもしれません。

選挙運動期間中のお弁当提供に関するQ&A

  • ボランティアスタッフにお弁当は提供できるの?
    葉書の宛名書きや発送作業、看板類の運搬作業、自動車の運転、ポスター貼り等を行ってくれるスタッフは法律上「労務者」に分類されます。労務者には弁当代の実費弁償はなく、報酬から差し引かなければなりません。
  • 選挙運動員に支給できるお弁当の上限は?
    弁当料は1食につき1,000円、1日につき3,000円に制限されます。 実費弁償として弁当代を支給する場合は1日あたりの弁当料の制限額(3,000円)から弁当代を差し引いて支給します。
  • 何食提供できるの?
    提供できる弁当の数は候補者1人当たり15人分(X3=45食)に告示から投票日までの日数を掛けた数の範囲内と定められています。
  • 「炊き出し」の料理は提供できるの?
    支給した情報(誰に何食分支給したか)は選挙の収支報告書に添付して選挙管理委員会に提出しなければならないため、数や金額がうやむやになってしまう炊き出しはしないほうが無難です。

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