和食の現場に新しい風!おしゃれで満足度の高い洋風デリボックス
いつも撮影では和食のお弁当を選ぶことが多かったのですが、今回は少し趣向を変えて「ラ・トニロ」さんにお願いしてみました。結果として、大成功のランチタイムになりました。
まず、見た目がおしゃれで洗練されており、ランチタイムの雰囲気が一気に明るくなります。和食とは違う洋風ならではの「ワクワク感」があり、スタッフからも「たまにはこういうお弁当もすごくいいね!」と好評でした。
もちろん見た目だけでなく、お肉のボリューム感やソースの味わい、冷めても香りが良い点など、お弁当としてのクオリティも非常に高いです。洋食でありながら、脂っこすぎず、最後まで美味しくいただける繊細さも感じました。
和食ばかりで少しマンネリを感じている現場や、女性スタッフが多い現場にも自信を持っておすすめできるお店です。
- 口コミへの返信
注文内容
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いつも和食のお弁当が多いため、今回は思い切ってこちらを注文してみました。 ポークジンジャーは、カフェのランチプレートのようにおしゃれで、開けた瞬間にスタッフから「今日は洋風だ!」と新鮮な驚きの声が上がりました。お肉は厚みがあって食べ応え十分。生姜の風味を活かしつつ、どこか洋食らしい上品なコクがあり、和風の生姜焼きとはまた違った美味しさを堪能できました。
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洋風のお弁当に挑戦しようと選んだ一品ですが、大正解でした。 ボロネーゼの濃厚なソースがナスにしっかり絡んでいて、とても美味しかったです。お弁当のパスタやボロネーゼは時間が経つと味がぼやけがちですが、こちらは味がしっかり決まっていて、最後まで飽きずに完食できました。彩りも良く、目でも楽しめるお弁当でした。
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お魚料理も洋風だとこんなに新鮮なんだ、と感動しました。 鮭の香草焼きは、開けた瞬間に爽やかな香りが広がり、撮影現場の疲れが少し癒やされるような気分でした。鮭もふっくらとしており、香草の風味が身の旨味をしっかり引き立てています。和食の焼き魚とは全く違う魅力があり、お魚派のスタッフも大満足の様子でした。